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攻防自在空手拳法 十八(セーパイ)の研究(復刻、初版 昭和9年)

Category : 空手・古武道

書籍名 攻防自在空手拳法 十八(セーパイ)の研究(復刻、初版 昭和9年)
ISBN番号 978-4-89805-121-4
定価 1,728円(本体1,600円、税128円)
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1,728円(本体1,600円、税128円)

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摩文仁賢和著・津波 清解説 著者自身の型分解写真44枚によって那覇手の基本技であるセーパイの型を詳しく紹介した幻の名著。那覇手の聖典として知られる武備誌の影印を初めて公開している。 附・武備誌 B6、並製、198頁 定価(本体1,600円+税)

〈目次〉

口繪(構へ方と受け方其他)
序にかへて・・・著者
空手拳法の歌・・・松本静史
兵法の實の道・・・宮本武蔵

第一章 空手予備運動
第二章 空手の受け方と組手
第三章 開手型十八の型
第四章 十八の分解説明

附録(参考資料秘書「武備誌」抜萃)
参考資料記載に就いて
一、六氣手(昭林派)
二、解脱法
三、拳足筋骨立様(邵霊寺流)
四、古法大剛論章
五、十二時血脈的死注氣大位急持可用不可動
六、七不打
七、不治症
八、十二時辰血脈薬方淡
九、組手型
十、孫武子云


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